子供英語学習

数年前から小学生必修化になって、今後どうかわっていくんですかね。私達の時代の生徒は中学生から始めましたが、私は英語を話すことより、英語のテストの点を取るために勉強する感じでしたね。

 

だから、海外留学する子がいると寝耳に水でしたね。今、考えると留学という選択肢ですら知りませんでしたね。英語は授業の一環としか考えていませんでした。

 

でも、今は小学生から英語を学ばせる、英語は必要になると思われていますね。だから、小さい時から英会話教室に通わせたり、英会話教材を購入して聞かせたりして、少しでも英語に慣れてもらおう、英語耳になって欲しいと願いますね。

 

小学生の英語の授業でどこまで教えてもらえるんでしょうかね。小学生から英語に携わることで、英語が楽しいものだと思ってほしいですよね。

 

それから、私がそうなんですけど、海外の人を見ると変に緊張してしまって目が合わせられないんですよねぇ。海外の人に対しての免疫も付けて欲しいなぁ♪

続きを読む≫ 2018/03/04 00:17:04

今や子供の英会話教室は0歳からある。そんなに早く英語をやっても身につかないわよと0歳児の祖父母にあたる世代の人達から言われそうですよね。

 

確かに0歳児はまだ日本語もままならず、言葉も赤ちゃん語で、擬音語のような話し方なので、意味がないのかもしれないよね。

 

ただ、思うのは言葉って習うことより自然に話せるようになればいいなぁと思うんですよ。日本語も誰からも習うことなく自然に話せるようになるわけで、これが日本人の間に産まれた子供でも海外に住んでいれば必然とその国の言葉になるわけですよ。結局、言葉は習うより環境が大切なのかなって。だから、親としては早目に英語に触れさせたいと思ってしまうんですよね。

 

でも、0〜3歳児は親子レッスンが多いんですよね。子供だからきちんと座ってレッスンを受けるわけでもなく、あちらこちらに行ってしまうし、ゲームとか始まると順番でやるという常識をまだ身につけていないので自分勝手にやろうとするから止めなくちゃいけないし、大きな声を上げたり泣いてしまったり、人見知りで全く言葉を発しなかったり、一緒にいる親は大変ですよ。

 

それを知っていれば、もしかしたら自宅でできる英語教材にしたかもなぁ。きちんと教室に入って英語漬けになる時間を持てるという面では教室はとても良いと思うけれど、親の負担を考えると自宅でする英会話教材もいいね。

 

なんにせよ、子供に英語を学ばせようと思うと大変ってことですかね。

続きを読む≫ 2018/03/04 00:15:04

赤ちゃんと接しているといつも感じるのがあのもちもち肌がうらやましい〜!!そりゃあ、赤ちゃんだから、生まれたばかりだからしょうがないのですけど、やっぱりうらやましい。

 

この時期冬になると、乾燥が気になります。顔はやっぱりお手入れに気をつけますけど手を抜いちゃうのが、手。
私の手ガッサガサです。。。うちの子の手も足もお顔もお腹もぷりっぷりで潤いがすごい。

 

赤ちゃんのすべすべ肌

 

さすがにここまでは無理でも、マイナス10歳肌、、、憧れます。

 

銀座カラーでは、赤ちゃん肌脱毛なんてのがありましたね。そういえば。

 

脱毛サロンってそういえば最近凄く多くなっていませんか?シースリーとかキレイモとかいうサロンもありますよね。家庭用脱毛器も高性能になってきているから侮れませんよ。
<参考>ケノンの効果について口うるさいおばさんが真面目に調査!口コミおばさんリサーチ!

 

手はやっぱり、お湯を使うからいけないんでしょうね。
オススメのハンドクリームは色々あるのですが苦手なんで使わないんです。

 

ベタベタする感じが苦手で、、、ベタベタしないのもありますけど、やっぱり手を洗ったりすることが多いとぬめっとはするので苦手なんです。

 

赤ちゃんが人間で一番ピークの潤いを持ってるとしたら母の私がガッサガサになってしまうのはしょうがないのかもしれませんけどね。

 

ちょっと気合いれて手のケアもしてみようかな。

続きを読む≫ 2018/03/03 13:57:03 blog

実家に帰った際に、CS放送の請求書の封筒を偶然見かける機会がありました。確認するその料金に見直す事が必要なのではと思い両親に相談を持ちかけたのがきっかけです。両親にテレビの見る頻度と見たいドラマの種類を聞くと、フールーとの内容にぴったりはまっていたので進める事にしたんです。

 

録画もせず見たいときに見れるのとドラマをまとめてみれると言うことにとても喜んでいました。そして何よりもその料金です。年間フールーに変えれば約50000円程マイナスでかなりの節約となったのです。かなりの金額差に両親も驚いていました。月々で考えると対した料金でもなく感じますが、年間通し、それが何年も続くと知らず知らずの大きな負担になっていたりしますよね。

 

特に自動の引き落としなので見直す機会がなかったり、また年配の両親含めわからないからとあきらめてしまったりするパターンも数多いかと思います。年間50000円の節約ともなれば、温泉旅行に一度夫婦で出かけたりすることもできますよね。

 

実家には偶然にもAppleTVやiPad、iPhoneとフールーに万全な環境でもあったため、本当に大活躍しています。なぜもっと前に気づいてあげれなかったと思い少し後悔もありますが、両親が満足してくれている笑顔を見ると親孝行が少しでも出来たのではないかと思います。

 

マンション等の共同住宅でケーブルテレビが共同契約の場合は解約する事も難しかったりしますが、一軒家の場合は解約可能だと思います。実家に帰った際にテレビ料金について質問してみるといいかもしれませんね。高額の支払い料金をテレビを見ないで支払いつづけている可能性もあると思います。フールーの型にはまるようであればそちらに切り替えて、手軽な料金でもあるため親孝行として月額の支払いをしてあげる事も良いプランかも知れませんね。

続きを読む≫ 2016/03/05 14:05:05 blog

健康のために青汁を続ける人って多いですよね。私も曲がりなりに青汁ファンなのですごくわかります。ただ、私の場合野菜が足りないなと言うときの野菜がわりに…という感じでの、気休め的な使い方をしているので、真の青汁ファンがいらしたら一瞥されそうな程度のファンではありますが…。

 

…というのも結構何でも理屈で考えてしまうところと、まいっか根性が根っから発揮できない弱気なところがあいまって、そういう飲み方にたどり着いたわけなのです。

 

何かね、こう、例えどんなに体にいいといわれるもであっても、毎日同じものを摂り続けるって変な違和感があるというか、体が慣れてしまってもったいないことになるんじゃないかっていう思いがあるんですよね。例えば何らかの有効成分が効きにくくなるというのも含めて、それにこだわり続ける意味もあるのか??もっと便利に効率のいい使い方をすべきでは??という疑問がわいてくるわけです。

 

例えば緑の汁物であるが故に、私が青汁の1種だと断固譲らないグリーンスムージーも、酵素の力が体に作用して云々…という理屈で体に良いと言われます。

 

けどね…「生きた酵素を体に取り入れ」たとしてもね、酵素ってそもそもそもタンパク質でできた分子なんですよ。タンパク質を口に入れると消化吸収されますよね、つまりアミノ酸に分解されちゃうわけですよ。

 

…生きたまま…どこに届きます?

 

確かにコラーゲンなどもタンパク質の1種です。コラーゲンを食べると、タンパク質なので同じくアミノ酸に分解されて吸収され、体の中のどんなタンパク質の素として使われるかわからなくなります。けれど、人間の体がコラーゲンを作るとき、コラーゲンに含まれる成分の1つが必要なので、コラーゲンを増やすためにコラーゲンを食べることは無意味ではないのです。

 

それと同じことが酵素でも言えるかもしれませんが、酵素補給の目的で生野菜と果物の酵素に期待をかけすぎてはいませんか、グリーンスムージーとやら。確かに厳密にいうとグリーンスムージーには熱がダメ・たんぱく質がダメ・砂糖がダメ・言われます。酵素を変質させるからという理由です。そうそう、熱や pH によって変性して活性を失うのですよ、他のたんぱく質と同じで。しかしなんせ口に入れる前にどれだけ気を付けてても、胃袋の中ったら外界とのphの変化ハンパないので、そこんとこどうしようもない感じですよね。

 

じゃあ、グリーンスムージーの何が体型や体調を変化させるのか。

 

…食物繊維と摂取カロリーでしょ、水分量もあるし、ビタミンミネラルも多い。「朝はグリーンスムージーだけ」って置き換えダイエットですやん。

 

…と、いうわけで、酵素云々よりも栄養素と食物繊維と水分の有り難みを意識して楽しむのが、正しいとり組み方じゃないのかなあと、ユルユル青汁ファンは思うのでした。

 

だけど青汁ランキングで上位の青汁は、酵素インの青汁が結構あるみたいだけどねぇ。

続きを読む≫ 2016/03/05 14:03:05 blog

野菜版チョコレートフォンデュ、「チョコベジ」ってご存知ですか?
新感覚の食べ合わせでチョコと野菜の消費量を拡大しようと、明治製菓や日本野菜ソムリエ協会などが昨年8月に考案しおいしさや手軽さが受け全国に広がっているみたいですよ。

 

チョコと野菜って結構意外な組み合わせですが、チョコの甘みが野菜の苦みや酸味を和らげて子どもの野菜嫌いの克服に効果があるみたい。

 

調理方法はいたって簡単で市販のチョコを40〜50度の湯で湯煎し、野菜は生のままでも、茹でたり焼いたりとお好みの調理で野菜スティック、ピーマン、トマト、アスパラガスなどを浸して食べるだけ☆アレンジも簡単でヨーグルトや牛乳を混ぜれば子供が好きそうなマイルド味になったり、黒コショウや七味唐辛子を少し隠し味にすれば、お酒のおつまみにもなり大人でも楽しめそうですよね!

 

騙し騙しで野菜を細かく刻んで料理に混ぜる方法とは違って、チョコの甘みのあとに野菜の味をきちんと味わいながら苦手を克服できそうですよね。野菜嫌いの子供の根本的な改善にいいかも♪

続きを読む≫ 2014/08/23 12:09:23 blog

私の旦那(40代)は年々髪の分け目が広がってきてしまいました。

 

ストレスや年齢が高まるにつれて髪の毛が薄くなったり、禿げてしまう男性は珍しくないようですが、20代から見てきました私の旦那が薄毛になっていった理由として考えられる理由が、分け目を長年、変えなかった事だと思いました。もちろん日々の仕事やそのほかの日常生活のストレスが原因にもなってしまったと思いますが。

 

昨年から、旦那が外で恥をかかないように髪の分け目を変えることを薦めたり、育毛剤を使ってみることを告げてみました。

 

旦那自身もやはり年々薄毛になっていく悩みがあったようですので、その時の話し合いをきっかけに、この二つをそれ以降試しています。

 

我が家では「チャップアップ」という、ネットでも評判が良く、量と価格で満足できる育毛剤を使用しています。

 

効果としては、満足のいく増毛までには残念ながらまだなっていませんが、こういった商品も急に効果が出るものではなく、ダイエットのように使い続けて効果が出るものかもしれないと考え、現在も髪の分け目を変えて、この商品を使用しながら対策を続けています。

続きを読む≫ 2014/08/22 14:32:22 blog

旦那は平均的な男性の体毛の濃さではあるのですが、私からするとすね毛がボーボーで気になります。若い時は本人も気にしていたようで、剃ってみたり、脱毛クリームを使用したこともあったようです。

 

しかし、30代を超えるといいおじさんなので、それほど美意識はもちろんありません。私自体は、体毛が濃い人は苦手で、胸毛があるのはNGです。できれば髭もないほうがいいです。最近では娘が4歳になり、旦那に対して厳しくなってきました。旦那の臭いを嫌ったり、髭も嫌がるようになってきました。

 

なので、旦那が顔を近づけると嫌がりますし、旦那本人もショックを受けています。それを見ている私も旦那がかわいそうに思います。今さら、永久脱毛をするためにサロンに通うには恥ずかしさもお金も無駄かもしれませんが、若い時に今のように男性もサロンで永久脱毛ができるのであれば、勧めていたかもしれません。

 

娘は私に似て、体毛が濃い人は嫌いなようですし、旦那がおしゃれで髭を生やしても極端に嫌がります。あと10年もすると男性のサロン通いも当たり前になっているかもしれません。

続きを読む≫ 2014/08/21 17:49:21 blog

一度落ちた視力を回復するのは容易ではありません。

 

目を直接治療するには、お金もかかり、相応のリスクも生じるからです。

 

そこで「最近見え辛くなった気がする・・・」という程度で気がついた人に効果的な方法をお教えしましょう。

 

目そのものに何かを行うわけではなく、目を支えている筋力を鍛えるというもの。

 

周囲が強くなることで、視力の衰えがペースダウンするからです。

 

方法 その1:目を左右順番に閉じたり開いたりする

特別大きな負荷が掛かるわけではないので、地道に継続する必要があります。

 

でも、やるべきことは至ってシンプル。

 

左右の目で、ウインクを交互に繰り返すだけです。

 

簡単ではありますが、テレビを見ながらというわけにもいかず、少々覚悟の要るトレーニング。

 

ご自分の一日を振り返り、最適と思われるタイミングを見つけるといいでしょう。

 

最低10分は継続したいところですが、様子をみながら「出来るときに出来るだけ」スタイルでスタートしてみましょう。

 

方法 その2:目玉体操

両目を一緒に左右上下に動かします。

 

その後にぎゅっと目を瞑り、開きます。

 

これを何度も繰り返すトレーニング。

 

慣れないうちは、眼球を故意に動かすと気分が悪くなる人もいますので、椅子に座るなど腰掛けて行いましょう。

 

これも、継続あるのみです。

 

 

これらが結果的に眼球のストレスを排除し、視力回復に繋がります。

 

テレビゲームに熱中してしまうお子さんから、おじいちゃんまで皆にオススメです。

続きを読む≫ 2014/08/11 12:06:11 blog

育児を頑張っているつもりでも、やっぱり夫の手助けに甘えてたかも。次女の寝かしつけはいつも夫が担当しています。

 

というのも次女が生まれてからというもの、長女は赤ちゃん返りもひどくなったし、ずっとパパっこだったのが、急にママっこに変わってしまいました。
それからというもの、私とじゃないと寝てくれません。

 

もちろんみんなで寝るという選択肢もあり、そうしてみたこともあったのですが、次女も私がいると私に甘えるので二人とも寝ないのです。
それで夫が次女の寝かしつけをして別々の部屋で寝ていました。

 

夫がいても私が次女を先に寝かしつけて、その後長女を寝かしつければいいのですが、私が次女を寝かそうとしても寝てくれません。

 

どうも私には甘えるのか遊んでオーラで元気になってしまうのです。
それを見かねていつも夫がそっと次女を連れていって寝かせてくれるのです。

 

もうそれしか出来ないとずっと思っていたのですが、今日の昼間何気に抱っこだけで寝てくれました。

 

こんなこと過去に一度もありませんでした。
寝かしつけのおっぱいもそろそろ卒業させたいと思っていた矢先の出来事にビックリしたとともに、今まで頑張っていたつもりでも甘えていて頑張っていなかったのかもね、って思いました。

 

決してサボっていたわけではないけれど、甘えはあったはず。もうちょっと頑張って夫の負担もへらさなきゃね。

続きを読む≫ 2014/05/17 12:12:17 blog